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アウトドア
釣り

風邪をひいてるのに、猟に行き…( ̄▽ ̄;)

12月8日(土)
木曜日からひいている風邪が治りません。 のどが痛んで、微熱が続いています。
せっかくの休みに家で寝てるのもイヤだし、Takeちゃんは『縄ばしごの製作』をしたいと言っているので、川に出掛けることにしました。 一応、サイクロン君も車に積んで…と。
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河原には柿の木があり、渋柿だとわかっていても、食い意地がはっている私は、(寒くなったから、渋が抜けているかも…)と思って、一口かじってみました。 ・・・が、まだ渋くて、ザラザラですぅ〜(^-^;  Takeちゃんに木登りしてもらい、少しだけ穫らせてもらいました。 帰ったら焼酎を振って、ビニールで密封し、渋を抜いてみようと思います。

いつも川に来るときは、おにぎりとかサンドウィッチを作って持ってくるのですが、今日は風邪をひいているので手抜きをさせてもらいました。
Takeちゃんが鮎釣りの時に知り合った人が、『布沢川』の入り口の酒屋さんの隣で、おそば屋を営んでいるそうなので、この機会に行ってみました。
築100年にもなる民家を改造し、静岡市内から夫婦二人で移り住んで、手打ち蕎麦とフライフィッシング・バンブーロッドの製作をしているそうです。 手打ち蕎麦と一緒に供される箸休めのお料理が、いかにも地物で作ったという素朴なもので、口直しの『オニグルミのアイスクリーム』も、さっぱりとして、男性にも受けそうな味わいです。
“趣味の手打ち蕎麦屋『堀井』”と、パンフレットに書かれていますが、営業時間が木〜日・祝日の11時〜15時ですので、“趣味の…”っていうのが、頷ける気がします。

満腹になったところで風邪薬を飲み、Takeちゃんが『縄ばしご』を作っている間、車中で爆睡していました。
さて日も傾きかけてきたので、鴨がいるか車で流してみようとしていた矢先、これもまた、Takeちゃんが鮎釣りで知り合ったMさんにバッタリ会いました。 するとMさん、鴨がいるところに、案内してくれるとのこと! 鮎釣りで培った人脈が、鴨撃ちにも役立つですか!Σ(◎o◎;)
しかしながら、ワタシ的には重症の風邪をひいている自覚がありまして、数十年ぶりに『マスク』などを付けて外出し、さっきまで爆睡していた身ですので、鴨がいるって言われても、なんだか、遠〜いところの物語のよう・・・でしたが、鴨を目にするやいなやシャキッとし、かろうじて2発目にしてネックショットを決めることが出来ました!
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Takeちゃん、改良した鴨キャッチャーでの初回収です。
Mさんは以前からエア—ライフルの猟を見たがっていたので、いいところをお見せ出来て、内心ホッとしました( ̄▽ ̄;A いいポイント、教えてくれてアリガトね〜♪

風邪とは別に(今日は鴨が獲れなくてもいい…)と、思っていた理由が他にもありまして、それはコレ…
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♪秋田名物、八森ハタハタ〜♪…の『ハタハタ』が秋田の友人から届く予定になっていたからです。
ちょっと前までは絶滅に危機に瀕していた『ハタハタ』ですが、今、たくさん獲れているそうです。
そんなわけで、以前、塩焼きを1匹食べた記憶しか無いワタシは、どうやって食べたら良いかわかりません。 友人によると、「鮮度抜群だから刺身も美味しいよ! 塩焼きも良いし、秋田の人達は“しょっつる鍋”にするけど、ただ頭としっぽを切り落としてお湯にくぐらせたものを醤油で食べるのが、自分は好きだなぁ〜」とのこと。
で、言われた通り刺身を作り、塩焼きも作り、湯引き&醤油付けっていうのを作った結果、刺身が一番美味しいと思いました。 塩焼きや湯引きでは、ハタハタに慣れていない私達には小骨が気になるのです。 それに、『ぶりっこ』(ハタハタの卵)も硬くなってしまいます。(ぶりっこは、↑の真ん中の右の画像がそれです)
刺身を堪能し、残ったハタハタは、干物にすることにしました。 そうすると、白子とぶりっこが残りますが、白子は、タラの白子よりも味が良く、蒸してポン酢で食べると最高です☆ そして、ぶりっこ…。 ぶりっこだけだと、どうやって食べたらいいんでしょう。 どうも、火を通すと、硬くなってしまうようなので、生で食べてみました。
ウ〜ン、生で食べたほうが美味しそうです。 おもいきって、『生イクラの醤油漬け』風に、醤油&味醂のタレに漬け込んでみました。 すると、プリプリに硬く、固まりになっちゃいましたよ〜(*_*)。 見た目は、偽物のキャビアみたいですが、味はイクラの醤油漬けを硬くしたみたい…になりました。 御飯にのせて食べると美味しそうです。
今度、友人にも教えてあげよう〜っと。

12月9日(日)
昨日、美味しいハタハタを食べたにもかかわらず、風邪は悪化している模様・・・。
なんと、体温37.4度ですよ!
ワタシにとっては自己最高記録ですっ(゜o゜;)
それでも猟に出掛けたわけです。 やめときゃ〜あ、いいのに。。。
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こんなに天気が良いんじゃ、キジさんに会いたくても、出てこんでしょうが!( ̄□ ̄;)
鴨さんはプカプカしていましたが、悪寒がして、ブルブル震えながら引き金引いたんじゃ、当たる訳ないでしょうが!( ̄□ ̄|||)
せめてもの救いは、新しいカワセミポイントが見つかった事でしょうか…。
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18Hotoパワーしかなさそうで、夕飯を作るのも不可能だと思われたのでしょうか、帰りにPIZZA-LAに寄って、『あつあつグラタンピザ』を買ったTakeちゃん。
「宅配ピザ屋さん」のピザを食べるのは、ワタシ、生まれて初めてでしたが、美味しいのにビックリしました。 風邪で食欲が無かったのが、悔やまれます。

その後、ついにダウンいたしました〜。 
まったくぅ、若い時と違って無理は禁物だっていうのに、言うことを聞かないんだから〜(-"-;)
ハイハイ、反省しておりますぅ〜。 でも、川に行きたいと思えるうちは、まだ健康なんじゃないかなぁと、思った週末でした。
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by hototo-gisu | 2007-12-10 17:07 | 鳥猟、エアー・ライフル | Comments(19)
Commented by ニコル at 2007-12-10 21:39 x
おやおやホト様 風邪を甘く見ると「年寄りの冷や水」になりますぞ
フフフ
ハタハタは美味いよね、昨年は我が家でも好評で5割引きの見切り品を見つけたらハタハタ鍋に決定でした。
でもヌルヌルの卵は苦手で食べる人がいません。
お腹パンパンのメスを勇んで買ってきたときはショックでした ヘヘ
以前は1匹数百円でしたが今は数十円で買えるので、美味しいご馳走ですよね
Commented by Lucky at 2007-12-10 22:09 x
PIZZA。
以前横須賀に居た事があるんですが、ベース(米海軍基地)の中で売っているピザの大きい事、味はアメリカンですが。ホギーて知ってます?
これまた大きい、ドブ板のフランスパン使ったホギーは旨かった。フランスパンを使ったホットドッグおいしいですよ。
 鴨の熟成どうしてます?
この間1日冷蔵庫で寝かせたカルガモ葱間で食べたらメチャ旨かった!
昔TVドラマ”将軍”でリチャード・チャンバレンが貰ったキジを軒先に吊るして熟成する場面を見てから、熟成するもんだと思い込んでいましたが、1~2日で食べてみて下さい。
 当時このドラマ、トルコで評判だったです。島田陽子が大人気でした。
Commented by kai at 2007-12-10 22:59 x
風邪ひきで猟なんかに出て大丈夫ですか~?(ーー;
しかし、確実に獲物をGETしてるところは凄い!
無理しないで早く風邪を治して下さいね。
良い雰囲気のお蕎麦屋さんですね~。
美味しそう…麺類大好きなもので♪(^¬^)
Commented by まりまぐ@※ at 2007-12-11 03:54 x
我輩もハタハタ大好きっす~~残ったのを軽く塩干したのなんてツマミに最高っす
Commented by hototo-gisu at 2007-12-11 11:44
>ニコルさん
「年寄りの冷や水」!Σ( ̄□ ̄|||) ムムムッ。。。 
ニコルおじちゃんも、気をつけましょ〜ねっ フフフッ( ̄▽ ̄;)
ぶりっこのヌルヌルは、火を通してもヌルヌルなのにはビックリでした。 納豆よりも粘りますよね〜。
でも、生のまま、醤油&味醂のタレに漬けたら、ヌルヌルがなくなって、カチカチに固まっちゃいましたよ〜。 歯ごたえコリコリで、かなり珍味かも… 機会があったら試してみて下さいね(⌒-⌒) 
Commented by hototo-gisu at 2007-12-11 12:02
>Luckyさん
「ホギー」は知りませんでしたが、フランスに行ったら、街のあちこちで売られているのは、普通の食パンのサンドウイッチは皆無で、必ずと言っていいほど、フランスパンにベーコンとレタスをはさんだものでした。 シンプルでしたが、美味しかったです。 お腹が空いていたから、なおさらかも(⌒-⌒)

私は鴨は2〜3日おいてからバラして、部位ごとに脱気パックして冷凍しています。 やはり数日おいたほうが、肉質が柔らかくなるような気がします…が、なによりも大事なのは、獲ったら、なるべく早く内蔵を抜いて、毛を毟ることだと思い実行しています。
欧米のように、キジなんか鼻に針金を通して軒先につるし、自然に鼻がとれて落ちるまで熟成させる(真冬だと1ヶ月ぐらい?)なんてこともしているようですが、そうすると、その獲物特有の臭いがきつくなり、濃厚なソースに合うからでしょうけど、日本で普通に焼き鳥や鍋でシンプルに食べるには、長期熟成は必要ないと思っています。  
Commented by hototo-gisu at 2007-12-11 14:09
>kaiさん
だいぶ治ってきたみたいです。 熱はひいたけど、鼻水がとまりません(^-^;
kaiさんも気をつけてくださいね〜。 悪寒がしたら、要注意ですよ!
赤霧くん、調子が良さそうで、毎回楽しみです。
Commented by hototo-gisu at 2007-12-11 14:15
>まりまぐさん
まだ※国だったんですね〜。 お疲れ様ですm(_ _)m
お醤油、持参してますか? 外国に行って、お米や梅干しがなくても平気だけど、お醤油がなかったら生きていけないワタシです。
「まりまぐさんなら、むこうの人達に囲まれても、ぜんぜんひけをとらないよね〜(外見で!)」と、Takeちゃんと噂していたところです。
Commented by Lucky at 2007-12-11 20:36 x
フランスパン、パリのホテルで朝飯に出るフランスパン、固いのでどうして食べるんだろうと判らず斜め前の外人夫婦の食べる所、見てから真似して食べました。ライオネル・ハンプトンの名前が付いた洒落た処でした、この時期パリでは店先に氷敷き詰めた上に牡蠣並べているんじゃないかな。
 今日空気銃でカルガモ撃ちました、いろいろ試している事があり、その結果でしたので、嬉しかったです。
Commented by Lucky at 2007-12-11 22:48 x
追伸
すみません!鴨の熟成の件。
 あるHPで見たのですが、牛、豚と鳥では熟成期間が違うようですね。食習慣も欧米と日本では違うと思います。Hotoさんは2~3日ですか、僕は出来れば(なかなか出来ないですが)30分以内に処理して、その日の内にバラシます。早く処理して出来るだけ臭みを取るようにしています。
Commented by hototo-gisu at 2007-12-12 08:59
>Luckyさん
氷敷き詰めたプレートにのった沢山の牡蠣や貝、カニ…良いですね〜、食べたいです。「ピガール」の近くにそういったお店がいくつもありましたね。 日本にも、こういう形態のレストランがあればあればいいのに…とずっと思っていましたが…。

前回の私の記述が誤解を招いたようで、すみません。
私は、鴨、キジを獲ったら、すぐにその場で内蔵を抜きます。
そして、砂肝、レバー、心臓は食べるのでビニールを別にしてキープします。 そして毛もすぐにむしってしまいます。 むしった後の羽や毛は、なるだけその場に残さないように、新聞/ピニール等で処理しています。 毛をむしった後は、ガスバーナーで細かい羽毛も焼ききってしまいます。
「2〜3日おいてからバラして」と書いたのは、上記の状態で、2〜3日中に切り分けて料理に使う場合がほとんどですが、もし使わなかった場合、3日以内に各部位をバラして(切り分けて)…という意味でした。 なんせ、「キジを食べたくて」銃の所持許可を取った人間ですから、肉の処理については、結構こだわりがあります。
なんか、風邪が治りが悪くて、文章表現も悪くてすみません。
Commented by ニコル at 2007-12-12 10:40 x
私は獲物を熟成させることはしませんが、以下は私以前読んだ文献からの不確かな記憶です
ヨーロッパでは四足は腹をかいてから軒先に2週間は普通においてた思います。
日本の今の気候で軒先に2週間はいかがなものかと、こちらと気候が違いますしきっと低温で乾燥した時期に行ってたと思いますよ
僕の兄(笑) のCWニコルは猟場でナイフ1本で手を汚さず野兎の内臓を出す方法を紹介してたと思います。
熟成前に素早く内臓を出すのが正解だと思います

私もホトさんのように鴨はできるだけ早く解体して後、冷蔵庫で1週間以内はOKで食べてます
ちょっと違うのは冷凍保存するものは解体後、できるだけ早く冷凍してます



Commented by たけちゃん at 2007-12-12 11:15 x
今年は獲った獲物の処理のしかたについて、いろいろと語り合えて幸せだのぉぉぉHotoサマ(笑) それもこれも温か〜い皆様のお力添えがあったからだよね♪

ダックの方から頂いた鴨キャッチャーはホントに優れていますね(^o^) たけちゃんのすばらしいコントロールでキャスティングするも、鴨サマが動いてるのもあって微妙にズレちゃいましたが、おしりにちょっと引っ掛かっただけで鴨がバタバタしても全くハズれませんでした。

キャスティングは事前に何回も練習したんですが、浮きを木製からスチロール製に替えてオモリも外したらコントロールが良くなりました。
軽くしたぶん飛距離は延びないですけど、竿やラインを気にしなくて良いので、思いっきり投げれることでかえって遠くに飛ばせるかもしれません。
昔やってたサビキの投げ釣りを思いだしちゃいました(^^)
Commented by Lucky at 2007-12-12 22:10 x
たけちゃん、今晩は。
ところがどっこい。
投げ竿振れるスペースがない場合が結構あるんです、こちらは。
 そこで水に浮くロープΦ3です、安く売ってます。
これに現地調達の木切れを縛ってアンダースローで投げます。
 鴨キャッチャー+投げ竿、程遠投は出来ませんが、安くて簡単、持ち運びは場所取らずです。以外と使えます。
 当然アンダースロで投げますのでコントロール付きます。
これ偶然ですが、氷張ってる池で鴨回収する時、鴨キャッチャー使えなくて(針先が氷に引っかかる)有り合わせのロープに木切れ縛って回収した事からです。ロープの先に付ける引っ掛け具、考案すると30M位までなら、使えると思いますが、未だに木切れ探して付けてます。
Commented by たけちゃん at 2007-12-13 07:30 x
>Luckyさん
そうですか、竿が振れないんじゃ鴨キャッチャー使えないですよね。
僕たちは原則的にウエーディングで回収出来る場所しか狙わないんですが、先日は初めて鴨キャッチャー使えてちょっとうれしかったです(^-^;

僕はハンターじゃないですけど、「回収不能」っていうのは野鳥ファン的にもイヤなので、回収についてはもっといろいろと考えて練習したいと思いま〜す\(⌒▽⌒)/
Commented by hototo-gisu at 2007-12-13 22:27
>ニコルさん
初めてニコルさんに鴨をお裾分けしてもらった時、届いた鴨を見て、(負けた〜)と思った事をなつかしく思い出します(笑)
それはキレイに毛がむしられてあって、洗われてパックされていて、スーパーに売られているのを買ってきたかのようでした。
ああいう風に処理されている食材だと、料理をするのが楽しくなりますよね!
もう鴨については、おねだりしなくて済みそうですが…(苦笑)
Commented by hototo-gisu at 2007-12-13 22:34
>Luckyさん
つくづく、こちらの猟場は恵まれているなぁ〜と思います。
しかしながら、いろんな状況があるし、LuckyさんのコメントからTakeちゃんがまた得たものがあったようです。
最近、『より良い狩猟に関する道具』を工夫する事に燃えているみたいですので、今後もいろいろ試してみたいと思っています。
Commented by Lucky at 2007-12-14 22:03 x
たけちゃんテーマですが。
僕は今でもFZ-5使っています。
カメラの望遠倍率と望遠鏡の倍率は基準が違うように思いますが。FZ-5は最大倍率12倍なんですが、スコープの10倍よりはるかに倍率低いように思います。実感として12倍では鳥の撮影はちと低すぎるので、テレコン買って極稀に付けて写しますが、面倒です、18倍位あればなんとか使えそうに思えますがどうでしょうか?FZのコンパクトさは捨て難いし値段も手頃だし、一眼デジは大きいし高いし。
 Hotoさんテーマです。
1)弾はFX弾優れものです、改めて見直しました。
2)三脚で受ける位置、非常に大事です。
 タンクで受けて丸外ししました。
失敗は成功の元と言いますが、猟期に入ってからいろいろ試すのは駄目と判っていても、ムズムズして試したくなるのは習性ですーーーははは。
 来週辺りヒヨ見に行こうかな、て思っています、空気銃猟の本番間近、楽しみです。
Commented by hototo-gisu at 2007-12-18 20:39
>Luckyさん
レス遅れて、すみませんm(_ _)m
弾は、猟解禁直前の射撃会ではAA弾を使っていました。
ですが、それを見ていらしたJAFTAの理事長からFX弾のほうが良いと勧められ、なかば無理矢理に(笑)買わされたのですが、今回、実猟で使ってみて、絶対、FX弾のほうが良いと思いました。
(先猟期はAA弾でしたから。)
そうですか、Luckyさんも同意見ですか! ますます良いですね〜☆ 
AA弾も、FX弾も、同じところで作っているから全く同じだと言われているようですが(銃砲店で言われました)、そうじゃないんですね!